数学
高校生
解決済み

2枚目が問題の解答です
1枚目がサイトに貼ってあった考え方です
三角形のところは白丸で直線と交わってるところが黒丸を表していて、サイトの方では白黒を交互に通るように式を作るとあったんですが、2枚目の問題はどのように考えているかが分かりません。自分で書いた3枚目を見てから、解答の式を見るといきなり白丸連続していて、どのように考えれば良いか分かりません。

P ②2) B A (3 (6) R Q
(イ) ACP と直線BQ について, メネラウスの定理により BCE- PB CQ AO =1 BC QA OP すなわち 21 AO =1 2+3 3 OP AO 15 = OP 2 よって から AO: OP = 15:2 AP: PO=13:2 B 2. 0 R P A 3 3. 1
A C Q

回答

✨ ベストアンサー ✨

メネラウスの定理は1つの三角形と1本の直線について考えています。
今回は三角形ACPと直線BQについて考えており、直線が三角形の外側にあるパターンでのメネラウスの定理と考えられます。
質問者さんの考え方と1枚目の画像を比較してみるとBPやPCをメネラウスの定理に使えなくなるため、3点A,C,Pを白丸、3点B,O,Qを黒丸として考えています。

りんご

分かりやすくありがとうございます!!
理解できました🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

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