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a+b=m(q+q’)+r+r’
このとき、m(q+q’)はmの倍数なのでmで割り切ることができます。
なので、残りのr+r’をmで割ったときの余りが、a+bをmで割ったときの余りとなり、傍線部の説明のようになります。
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このとき、m(q+q’)はmの倍数なのでmで割り切ることができます。
なので、残りのr+r’をmで割ったときの余りが、a+bをmで割ったときの余りとなり、傍線部の説明のようになります。
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つまりはある数字の余りだけ 考えて、 そこ を割ったり足したりすればいいということなんですね、、!助かりました!ありがとうございます!