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等比の和の公式の認識が違うのだと思います
指数は足した項数を入れます

1+2+……+2ⁿ⁻²
は等比の和で、初項1、公比2、項数n-1です
その和は、等比の和の公式から
1×(2ⁿ⁻¹-1) / (2-1) = 2ⁿ⁻¹-1

そら

項数がn-1とわかるのはどうしてですか?

数えたらわかります

1+2¹+2²+2³+……+2ⁿ⁻²
の最初の1をいったん飛ばせば、
あとは指数部分が何番目かを表していることがわかります
2¹〜2ⁿ⁻²まででn-2個、
あと飛ばした最初の1で+1個して
計n-1個です

そら

なるほど!ありがとうございますm(_ _)m

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