数学
高校生
解決済み

ベクトルの方程式で、1点の位置ベクトルと方向ベクトルがわかると直線が定まるという話についてです。
なぜ、1枚目の画像のように、媒介変数tにより伸び縮みするd→が描く直線上に、点Pを定める必要があるのかがわかりません。
2枚目の画像の②のように直線の方程式を定義してはいけないんでしょうか。

1枚目の画像について、原点を始点とする位置ベクトルOAをa→、
方向だけを決める方向ベクトルをd→とするとき、
d→は媒介変数tによって伸び縮みすることにより直線を描きます。
と言うところまでわかりましたが、なぜ、d→の伸び縮みで描かれた直線上に、点Pを定める必要があるのでしょうか。

P A この直線上の点Pの > J 位置ベクトルを戸とすると p=attaで 大はすを伸び縮みさせる。全ての点を表せる!! パラメータ、媒介変数 ⑦2点の位置ベクトル(原点基準だと座標を表す) がわかっている場合 方向ベクトル(の1つ)は A Z - a むすなので、 この直線上の点Pの
(2) A 良 A to な to P <> bl<=+B> ア

回答

✨ ベストアンサー ✨

質問の意図が終始よくわからないのですが、
少なくとも2枚目の②については
→bと平行でない直線AB上のベクトルが、
なぜt→bで表されるのか、理解できません

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