✨ ベストアンサー ✨
分母が0に収束して、分子が0でない定数に収束するなら全体は∞か−∞に発散します。途中式の書きようが無いですし、高校範囲では証明も出来ないので、
1/0.1=10、1/0.01=100、1/0.001=1000…
みたいなのをイメージして大きくなるな~と覚えてください
∞と−∞のどちらになるかですが、分母分子の符号で決まります
・分子は0でない定数なので代入してみれば符号が分かります
・分母は、0に、正の値を取りながら近づくか、負の値を取りながら近づくかによって変わります。
例えば、x→0のとき、−x²は負の値を取りながら0に近づきます
また、x→2−0のとき、2−xは正の値をとりながら0に近づきます。(2から、2よりちょっと小さいものを引いても正、のイメージ)
わかりやすく教えて頂きありがとうございます、
お陰で理解できました!