✨ ベストアンサー ✨
関数全体のグラフがすぐイメージつくなら、
それが一番早いです
特に(1)は易しい分数関数なので
この時点でイメージできないとまずいかと思います
そうでなければ部分的に考えて、
(1)分子1は正
x→2+0のとき分母x-2→+0なので分数全体は∞
x→2-0のとき分母x-2→-0 なので分数全体は-∞
よってx→2のとき極限なし
(2)分母(x-2)²→+0
x→2+0のとき分子x→2+0なので分数全体は∞
x→2-0のとき分子x→2-0 なので分数全体は∞
よってx→2のとき極限は∞
(3) 分子1は正
x→2+0のとき分母x²-4→+0なので分数全体は∞
x→2-0のとき分母x²-4→-0 なので分数全体は-∞
よってx→2のとき極限なし