✨ ベストアンサー ✨
恒等式なら、両辺同じ次数同士で比較すればよいです。今回ならkの1次、0次の項について共に右辺が0なので、=0が条件です。
何次でも成り立ちますが、問題に合わせて、
「任意の数kに対しAk+B=0 ⇔ A=B=0」
を示してみましょう。
(⇐)は明らかです。
(⇒)について、
どんな数kに対してもAk+B=0なので、具体的に、例えばk=1,2としても成り立ちます。
k=1のとき、A+B=0
k=2のとき、2A+B=0
この2式を連立して、A=B=0
✨ ベストアンサー ✨
恒等式なら、両辺同じ次数同士で比較すればよいです。今回ならkの1次、0次の項について共に右辺が0なので、=0が条件です。
何次でも成り立ちますが、問題に合わせて、
「任意の数kに対しAk+B=0 ⇔ A=B=0」
を示してみましょう。
(⇐)は明らかです。
(⇒)について、
どんな数kに対してもAk+B=0なので、具体的に、例えばk=1,2としても成り立ちます。
k=1のとき、A+B=0
k=2のとき、2A+B=0
この2式を連立して、A=B=0
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
なるほど!ありがとうございます😭