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こんばんは。点Pから辺ADに降ろした垂線と辺ADとの交点をHとします。この時三角形PQHは直角三角形であるから
三平方の定理を用いて長さQHを求めます。後はAH=BP=2
を用いてAQの長さを求めます。
CQ²の求め方は三角形ACQは直角三角形であるから
三平方の定理AQ²+AC²=CQ²より
CQ²=2²+(2+√6)²=4+4+4√6+6=14+4√6となります。
最後は余弦定理を用いてcos∠CPQを求めます。
最後の問題の解き方がわからない場合は再度質問して下さい。
