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元の不等式の左辺のグラフと対応させて考えるときに,aと-2a+1の大小がわからないので,場合分けをしなければいけないからです。例えば(x-1)(x-3)<0という不等式であれば左辺の2次関数のグラフはx=1, 3でx軸と交わります。当然1<3ですから1<x<3が解になります。ところが今回は文字aによってx軸との交点が与えられているので,大小があらかじめ決まっていないのです。

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