回答
有効数字は毎回必ず
「一番精度の悪い合わせる」
が正解です。
足し算や引き算では
15.236+14.3とあれば
少数第1位までが有効で少数第2位を四捨五入します。
なので29.536とせず29.5とするのが正解です。
足し引きのときは少数第何位かが重要です。
かけ算や割り算では少し様子が違って
上から何ケタとるかが重要です。
1.56×56.347という計算があれば
上から3ケタまでが有効で
84.92692ではなく84.9とするのが正解です。
有効数字はただ計算のためにあるのではなく
実際に実験のときに読みとる数値の正確さによって
値がどれだけ変動するかを見極めて決められた背景があります。
机に座って体得するのはなかなか難しいことだとは思いますが頑張ってください!
細かく教えていただき、ありがとうございます!
とてもわかりやすいです。
頑張ります💪
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なるほど!
ありがとうございます‼︎