✨ ベストアンサー ✨
①点Aは直線l上にありy座標が0なので、直線lの式に
y=0 を代入します。
②直線mは直線lと点Bで交わっているので、点Bの座
標を求め、直線mの式に点Bの座標を代入します。
点Bは直線l上にありx座標が2なので、直線lの式に
x=2を代入します。
③AOが底辺の三角形と考えましょう。AOの長さは、2
点のx座標の差です。点Oのx座標は0なので、AOの
長さは点Aのx座標の絶対値、つまり4です。
高さは点Bのy座標の絶対値、つまり6です。
①式)0=x+4 x=-4 答)A(-4,0)
②式)y=2+4 y=6 B(2,6) 6=2a a=3 答)a=3
③式)(1/2)•4•6=12 答)12
ありがとうございます😊
文字だけでも分かりやかったです!