数学
高校生
解決済み

「左辺の定積分をIとすると〜」以降が何をしているのかわかりません。
また、「I=0のとき、α≠0」というのはどこからでてきたんですか?
教えてください。お願いします!

回答

✨ ベストアンサー ✨

解説の
したがって ∫(x³+2x²-mx)dx=0…※
の左辺の積分した結果をIとしていて、積分したら
I=-α²/12(3α²+8α-6m)
になりました。
Iというのはもともと※の式なので、=0になるはずですから、
-α²/12(3α²+8α-6m)=0
が成り立ちます。
そして、α≠0は、解説の③が初めて書かれている3行したにある、
α<β<0から導き出されたことで、α≠0であることから、両辺を-α²/12で割ることができるので、
3α²+8α-6m=0…④
の式だけが残ったというわけです。

この回答にコメントする

回答

αが0なら積分区間が0から0。即ち、面積が、0になるのでα≠0
「左辺の定積分をIとすると〜」以降はただ積分や2次関数を解いてるだけで解説のとおりであり、特に説明する箇所がないと思われます。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?