回答
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極値をとるとは、y´=0になる点の前後でy´の符号が異なる時です(それによって山や谷ができます)
(1)はy´がxの値によらず常に正の値、また(2)はx=2の前後のy´が両方とも負の値になるため、どちらも極値を持たないということになります
上で記述した部分を不等式にして表すと黄色になります
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上で記述した部分を不等式にして表すと黄色になります
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