①y=x^とy=2xから、その交点Bを求められますよね。
B(2、4)
また、関数のグラフ同士が直角に交わっているので、B、Cを通る直線の式はy=-1/2x+bとわかる。
(y=x^とy=-x^を書いてみると、直角に交わることがわかれば、分かると思う)
この式がBをとおるので、Bの座標を代入して、y=-1/2x+5だともとめられる。
Cはその切片だから、(0、5)
ごめんなさい②まちがえました
本当の②
中点の求め方は片方の値+もう片方の値割る2で求められることはわかりますね。
また、Aの座標はy=-xとy=x^の交点だから、求められますね。求めると
A(-1、1)となります。
中点のx座標は
(-1+2)割る2で二分の1
y座標は(1+4)割る2で二分の5
よって(1/2、5/2)
②中点の求め方は、片方の値+もう片方の値÷2で求められますよね。
だから中点のx座標は、
(0+2)÷2で1
y座標は
(0+4)÷2で2
よって(1、2)