✨ ベストアンサー ✨
接線の傾きf'(x)がつねに正なのだから、
f(x)はつねに右上がりになりますね
2次関数f'(x)は正ですが、その値は
x=-2までは減少(傾きが10→5→2みたいな)
x=-2で傾き1
x=-2からは増加(傾きが2→5→10みたいな)
なので、f(x)のグラフは
右上がりだけど、徐々に緩やかになる
→x=-2で傾き1
→右上がりで、徐々に急になる
という形になりますね
値がおかしかったです、-2でなくて2ですね
2次関数f'(x)は正ですが、その値は
x=2までは正で減少(傾きが10→5→2みたいな)
x=2で傾き1(正)
x=2からは正で増加(傾きが2→5→10みたいな)
でした
もちろんxに代入すれば正確な傾きが出ます
ただ、実際は「傾き正で減少」「傾き1」「傾き正で増加」
ということさえわかれば、グラフは描けます

x=-2までは減少(傾きが10→5→2みたいな)
x=-2で傾き1
x=-2からは増加(傾きが2→5→10みたいな)
↑この部分がわからないです。x=0,1,2,3,...を代入するってことですか?