✨ ベストアンサー ✨
はい、「すべて」も含みます
すべても含むならなぜ2番の条件は1番の条件と同じになるのですか?
あら…すみません、(1)の図は正しいですが、
それを式にするときに間違えました
確かにf(x)min≧g(x)maxですね、
失礼しました
「すべてのxに対して○○である」の否定は
「あるxに対して○○でない」なので、
(1)の否定は(2)ではありません
ありがとうございます!
2番がよくわからないです
ある というのは少なくとも一つ満たすということですよね。すべて満たしても良いんですか?
✨ ベストアンサー ✨
はい、「すべて」も含みます
すべても含むならなぜ2番の条件は1番の条件と同じになるのですか?
あら…すみません、(1)の図は正しいですが、
それを式にするときに間違えました
確かにf(x)min≧g(x)maxですね、
失礼しました
「すべてのxに対して○○である」の否定は
「あるxに対して○○でない」なので、
(1)の否定は(2)ではありません
ありがとうございます!
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1番の解説ではf(x)min≧g(x)maxが条件だと書かれていたんですけど
どいういことですか?
教えて欲しいです🙇
また、あるは全ての否定であることから1番の条件を否定したのが2番の条件になるという認識は誤りですか?