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1枚目は実数解、2枚目は虚数解。
1枚目
(1)は<0だから、2つの解にxははさまれる。
小さい解<x<大きい解。
(2)は≧0だから、xは小さい解より小さく、大きい解より大きい。
x≦小さい解、x≧大きい解。
2枚目は判別式<0より、グラフはx軸より上にある。
(1)は≦0だから、x軸と接したり交わったりしない(具体的には平方完成で示す)。だから、解なし
(2)は、>0より、グラフはx軸より上だからどんなxを代入しても>0になるから、xはすべての実数となる🙇
1枚目と2枚目で解答の仕方が違いますが、問題文が同じで違いが分かりません。
教えていただきたいです。
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1枚目は実数解、2枚目は虚数解。
1枚目
(1)は<0だから、2つの解にxははさまれる。
小さい解<x<大きい解。
(2)は≧0だから、xは小さい解より小さく、大きい解より大きい。
x≦小さい解、x≧大きい解。
2枚目は判別式<0より、グラフはx軸より上にある。
(1)は≦0だから、x軸と接したり交わったりしない(具体的には平方完成で示す)。だから、解なし
(2)は、>0より、グラフはx軸より上だからどんなxを代入しても>0になるから、xはすべての実数となる🙇
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理解しました😭
ありがとうございます!