抵抗A付近の電圧はオームの法則より(a)V
抵抗Bと抵抗Cの並列部分を1つの抵抗Dと見れば、抵抗Aと抵抗Dの直列なので、抵抗D付近の電圧は(b)V
並列回路内の電圧は(c)なので、抵抗B付近の電圧は(d)V
回路全体に流れる電流は(e)Aなので、抵抗Cに流れる電流は(f)A
抵抗B付近の電圧はわかっているので、抵抗C付近の電圧もわかる
オームの法則の(g)Ω
抵抗Aと抵抗Dの直列回路において、電圧(h)V、電流(i)Aなので、全体抵抗は(j)Ω
中2理科電気です!
星がついてる3問を教えてほしいです!
答えは(1)7.5Ω(2)15Ω(3)6Ωだそうです!
どう頑張ってもそうならないのです、、。
抵抗A付近の電圧はオームの法則より(a)V
抵抗Bと抵抗Cの並列部分を1つの抵抗Dと見れば、抵抗Aと抵抗Dの直列なので、抵抗D付近の電圧は(b)V
並列回路内の電圧は(c)なので、抵抗B付近の電圧は(d)V
回路全体に流れる電流は(e)Aなので、抵抗Cに流れる電流は(f)A
抵抗B付近の電圧はわかっているので、抵抗C付近の電圧もわかる
オームの法則の(g)Ω
抵抗Aと抵抗Dの直列回路において、電圧(h)V、電流(i)Aなので、全体抵抗は(j)Ω
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