古文
高校生
解決済み

高校2年古典探求です。

現在「古今和歌集 仮名序」をやっています。
用言についての勉強をしているのですが、

猛き武士の心をも"慰むる"は、歌なり。

の"慰むる"についてです。活用形は連体形ですが、下に体言は続いていません。それなのになぜ連体形になるのでしょうか?
分かる方、もしよろしければ教えていただきたいですm(_ _)m💦

回答

✨ ベストアンサー ✨

現代語訳を調べてみると、

勇ましい武士の心をもなごやかにするのは、歌である

と出てきました。

なごやかにする→なごやかにする(もの)
というように、「もの」という名詞が隠れている(省略されている)からだと思いました🤔

間違っていたらごめんなさい😖

ゆう🖊゜*。

なるほど、そういうことですかΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
確かに現在でもそう使いますし、納得行きました!
ありがとうございますm(_ _)m✨

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