物理
高校生
(2)の問題なのですが、したから一番下の式のmgはどこから出てきたのかわかる方いれば解説お願いします。
55 斜面上のつりあい
水平面より(
30 傾いているなめらかな斜面上に質量
m[kg] の物体をのせ、 1つの力を加え
て静止させた。 次の2つの場合について、
物体にはたらいている力のベクトルを図
30°
30°
中に記入し、各力の大きさを求めよ。 重力加速度の大きさをg[m/s] とする。
(1) 斜面に平行な方向に力を加えたとき
(2) 水平方向に力を加えたとき
12,63
式より
N=my cos 30
N cos 30°
30
mg (N)
体にはたらく力は,図bの3カ
重力の大きさは mg [N]
N sin 30*
130°
水平方向にx軸、鉛直方向にy軸をとり
垂直抗力を分解して、それぞれの方向
について力のつりあいの式を立てると
mg
x軸方向
軸方向
F-Nsin300
N cos 30
mg =0
式より N=
mg
COS 30°
img
プ
2/3
式より FNsin 30
-mg [N]
2√3 mg x =√3 mg (N)
直角三角形の辺の長さ
の比より
N.IN×1/2
N,- Nx√
N
N,
N₁
[N]
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