✨ ベストアンサー ✨
相加平均・相乗平均の性質を使うなら、
このような感じです
根本的に勘違いをしているみたいです
このときの「等号成立」というのは、
x + 4/(x-2) ≧ 6の等号が成り立つこと、
つまりx + 4/(x-2) = 6が成り立つことです
で、x=4が出たということは、
x=4のとき、x + 4/(x-2) = 6
がわかった、ということです
この時点で「4を入れたら6になる」ことは
すでに言えています
(というより、6になるxを求めたら4だったのです
だから、4が出た時点で、
6にならないことはありえないのです
もう少し補足です
相加相乗だけでは、
今回の式の最小値の「候補」までしかわかりません
6が本当に最小値か、
今回は「等号成立条件」を調べて、
x=4のとき確かに6になれることを突き止めます
(式の値が6になるときのx、を調べているので、
その過程において
式の値が6じゃないものになることはありません
理解できました😭😭ありがとうございます


ありがとうございます
右下のX=4のとき‥ の所は、等号成立のときのXの値である4を入れた時に6になるかを確認しているということですよね??もしこれで6にならなかった場合はどうしたらいいんでしょうか🥲