✨ ベストアンサー ✨
120^2
=14400
=2^6×3^2×5^2 。
よって、120^2の約数は(6+1)(2+1)(2+1)=63 個
以下参照
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1256927182
素因数分解した指数➕1は、1と他の約数の数になるので、積の法則でそれぞれ書けると組数が分かります。
(a-120)(b-120)は14400の約数だから。
後は、リンク先も確認されて下さい🙇
積の法則でそれぞれかけると組数がわかる
⇒+1しちゃってるんですけど
どういうことですか、、?
上に書きましたが、もう少し簡単な例でいうと、
例えば、2なら1と2が約数つまり、2=2^1だから、約数は1➕1=2個ある。つまり、1の約数とそれ以外が1で合計約数2個となる。
6なら、2❌3=2^1❌3^1だから、
(指数➕1)(指数➕1)=(1+1)(1+1)=4個約数がある。
6の約数は、1,2,3,6だから。
こんな感じで、素因数分解の指数➕1をかけ算すると組数になるので、知らなかったのなら、覚えて使って下さい🙇
この問題ってゴリ押しでやるしかないんですかね、、?
>1番最初に、この質問に対する回答をしました。
ごり押ししなくて良い方法でしたが、分かりづらいならば、ごり押しするしかないです🙇
なるほど!!理解することができました( * ॑꒳ ॑* )✨
覚えておきます!!🍀.*
ありがとうございます🙇🏻♀️՞
なんで14400の約数を求めることで何通りかわかるんですか、?
(6+1)(2+1)(2+1)の1ってどこからきたんですか、?