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高校生
解決済み

6の5行目until〜
このuntilってコンマの前にあるからコンマの前の文に含まれるんじゃないんですか?
なぜ後の文に含まれるんですか?
あと訳〜までずっとだと思うんですけどそんな訳なくて、どういう働きしてるんですか?これ

ESH CASE kno we c Per sp abo und feal Wo 10 per a C doo ar be gr 151 語句 recent [形] 最近の/biology 名 生物学/pioneer 名 先駆者/ parallel compu 並列計算 (複数の計算装置が協力して1つの処理を行うこと)/quantum computing 計算/3 in fact 事実、 実際/ remarkable 形 非凡な, 目立った/consider OCO をC hide 圃隠す/trick 秘訣 優れた技術 / insist on -ing 〜するといって譲らない なす, 考える/magician 名 魔術師/* be content to 原形 〜することにしてい introductory class 入門クラス / undergraduate 名 学部生 / exceedingly 非常に rare for ~ ~ では [としては]珍しい/academic 名 学者/ironic 形 皮肉っぽい/S of humor ユーモアのセンス/practical 形 実際に役立つ, 実践的な / everyday By 普通の/term 圈 専門用語, 言葉 / favorite 人気者 文法・構文 '<A + 名詞> は具体例の目印です (Rule 8 p.89)。 今回も、 「才能だけでな コミュニケーション力も大切」という主張の具体例として Richard Feynmanが挙げ れています。 21つ目のandは、過去形の動詞2つ (madeとwas) を結んでいます。 文と合わせて not A. {But} B. 「AでなくB」 から 「But が消える」パターンです。 s' ht 0 1かつてショーペンハウ 天才は他の誰にも見えない的 たちにも的を見てほしいと望 1 talent 名 (単数・複数 6' (Perhaps) the best example of 〈how Feynman combined brilliance w exceptional communication skills) was a talk [he gave a few days (afte 限定の副詞 Christmas) (in 1959)]. 2 (Starting from a basic question [about (what would take 真 s 飯 to shrink the Encyclopedia Britannica (to fit on the head of a pin)〉]), he moved (step by step) (until (in less than an hour), he ha invented the field of nanotechnology). witch.on. ozleitud (2aer gi sv しいと思う R ファインマンがどのように優れた才能と並外れたコミュニケーション能力を組み 合わせたかを示すのに最もよい例はおそらく, 1959年のクリスマス数日後に彼が行った 講演だろう。 ブリタニカ百科事典を圧縮して針の先端程度の面積に収めるにはどうする 必要があるだろうかという基本的な問題から始まって, 彼は段階を追って話を進め, 1時 間もしないうちにナノテクノロジーという領域を発案してしまったのである。 1 文法・構文 1We tend to treat km 2We act (as if havin Icombine A with BAとBを組み合わせる/brilliance 名 抜群の才能,才気/ exceptional 形並外れた / shrink 圧縮する / Encyclopedia Britannica ブリタニカ百 科事典/fit ぴたりと収まる / step by step 段階を追って / invent 発明する、考え出 す / nanotechnology ナノテクノロジー 2 through quiet study)). 文法・構文 'a few days は after Christmas 「クリスマスのあと」の範囲を限定していて、 「ク ( esinebut リスマスの数日後」 という意味になります。 take 名詞 to 原形〉「~するには名詞が必要である」で、「名詞がwhat になり前に出た形 what it would take to ~ は、 本来 〈it would です(間接疑問) to the realm of the s species)]. Yet, (as 77 'Schopenhauer (once) said (that, "talent hits a target [no one else can hit 中] Genius hits a target no one else can see off. 2Feynman was a genius v' [who wanted us to see it too]. V logically) unsound ( (to ourselves) (in a anything [that we knowledge, but 訳 an 私たちは知識 私たちは、専門的なス るものであるかのよ 人間と交流するため」 ュタインが何十年か ュニケーションをと 私たちは,自分か 知識を持つこ さないのである。 語句 ' tend to 域 / 2 act as if S ある, 手に入れる/ ~と交流する/ private langua 主張する/ 文法・構文 2 係なく were す。 our s いた the spe

回答

✨ ベストアンサー ✨

まずuntilから文末のnanotechnologyまでがひとまとまりの副詞節で、その中でin less than an hourというフレーズが挿入されています。
だからuntilがカンマの前後かじゃなくて
in less than an hourの前後をカンマで切って、これが挿入句であることをはっきりさせている
というカンマの使い方です。

訳については、意訳です。
he moved step by step (until〜)
というのは、
直訳すると
ナノテクノロジーという領域を発案するまでずっと、段階を追って話し続けた
となりますね。
ですがこの訳し方だと、次のような問題点があります
ざっくりいうと
英文は 主節の内容→副詞節の内容 の順番で
内容を伝えているのに
日本語では 副詞節の内容 → 主節の内容
というような感じで、伝わり方が変わってしまう

日本語の文らしくするために、
訳す順番を入れ替えている
(後ろを先に訳して、前に戻る)、
そのせいで伝わり方が変わってしまう
今回は直訳だと、「変わってしまう」どころじゃなくて
文脈に合わない変な訳になりません?
ナノテクノロジーという領域を発案した ことよりも
順を追って話し続けた ことの方を
伝えたいふうの訳になっている

こういうところにこだわって
なるべく英文を前から訳す
主節を訳して、そのあと
後ろについているuntil〜のまとまりを訳す
で、その模範解答のような意訳になった
ということです。

こういうことはuntil〜だけじゃなくて
主節の後ろに副詞節がつくときによくあります。

"主"と"副"って言葉で勘違いしちゃうんですけど
確かに語順のルールとしては
主節のほうがメインなんです、けど
英語の"内容"としては、
先に主節の部分の内容を言って、その次に副詞節の内容を言ってる
で、たとえば順を追って話すときとかに
こうして、それでこうなった 
という感じで、
主節よりも副詞節の内容に重きがあることがよくあるんです。

みみ

すみません
同じ問題集を使っていて、まさにuntil の所で疑問に思ったのですが、he moved は過去形で、until he had invented が過去完了で、出来事の順序関係がしっくり来ないのですが、どうなっているかお分かりになるようでしたらお願いします

ののののの

一般的な話を最初にすると
ある行為を
①始めて・②一定期間継続して・③終わる
という3段階に分けると
①②を経て③に至りましたよ、というのが完了形です。

完了形には
継続・経験・完了・結果
の4つの用法があって、
過去完了形に関しては、
これに加えて「大過去」の用法がありますよね。

過去形と過去完了がセットで使われていると
つい、いつもいつも
この過去完了は、過去形よりも先行する出来事だ
(=過去完了形を「大過去」の用法で使っている)
と思ってしまいがちですが

でも、必ずしもそうではないんです。
ここでは、「完了」の用法だと思います。
訳文では
ナノテクノロジーという領域を発案し"てしまっ"た
とありますが
ナノテクノロジーという領域を発案しきった・しおえた
というニュアンスだと思います。
(講演のなかで、①②を経て③発案しきってしまった)

過去完了が大過去の用法でなければ
過去形と過去完了が並んでいても
出来事の前後関係は
過去形が二つ並んでいるのと変わらないのです
つまり、どちらも同時か、あるいは起きた順番に並んでいるだけ。

今回の文では
英文は、起きた順番に書かれています
he moved step by step 順番に進めて
he (had) invented〜 ナノテクノロジーを発案する
そして後者に「発案し"きっ"た」のニュアンスをつけるために過去完了にしているだけです。

だから出来事をシンプルに伝えるだけなら
he moved step by step and he (had) invented〜
って書いたっていいのに、
わざわざ過去完了でニュアンスをつけて
しかもそれを
until〜という副詞節を使って表しているから
なおさらややこしいですよね。

繰り返しますが
主節と従属節(副詞節も)というのは
文の構造としては
主節がない文は存在しないから、そういう意味では"主"
従属節は、それに付属する"従"
なのですが、
文の内容の重心が"主"にあるとは限りません。
特に主節の後ろに従属節がある文の場合
出来事を順番に説明して、最後に結論を持ってくるのは普通の話し方だろうから
従属節の方が内容的に重くなることはよくあります。
今回の場合
英文を見てその後ろの"重み"を過去完了から読み取ることができますし、訳文はそれを日本語に表そうとした工夫の結果です。意訳というのは、なんとなく空気を読んで雰囲気で直訳を買い替えたものではなく、英文の"意図""意味"を反映させた訳、ということなので、ちゃんと英文に証拠があるのです。

ののののの

誤字 下から3行目 買い替えた→書き換えた

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