訳に惑わされないでください。
冷蔵庫をなおしてもらう をgetを使って表すときは
冷蔵庫が"なおされる"状態をgetする
と考えればいいです。
SVOCが振ってあって、the refrigeratorがOで、 repairedがCですよね。
SVOCの文型のときは、OCの部分に文が隠れていると思ってください。Oが主語でCが述語、
だから「冷蔵庫"が"直される」と言っています。
冷蔵庫が直されるということは、もちろん直す人が誰かいるんですけど、英語の表現としてはその直す人は登場しません。
ところが日本語の訳は
冷蔵庫"を"(誰か他の人に)直してもらう
と言っています。その方が日本語的に自然な感じがしますよね。だから省かれているけど、英語よりも"他の人が直す"っていうのが言い回しに残ってますよね。「直してもらう」って能動態ですもんね。
同じことを言う表現でも
AがBをCして、つまりBがCされる
っていうのの、どこを切り取って言葉にしているかが
英語と日本語で違うということです。
質問者さんがつまづいていそうな部分を踏まえての補足ってことで合ってますか?どのスタンスでそのコメントされてるかがよくわかんないです
すみません。のののののさんの内容に対しての指摘じゃなくて質問者の疑問に対しての話です。
よかったです。だとしたら同じ認識です。
SVOCのOCであるthe refrigeratorとrepairedの関係が
the refrigeratorをrepairedの主格とみなした時にrepairedのように過去分詞がきてると受動的な関係になりthe refrigeratorがrepairedされるという関係になります。
そういう意味では受け身ですが
〜してもらうって言う言葉の意味でI(私)に対する受け身として思ってるなら間違いです。
冷蔵庫を修理させないといけない
でも別に和訳としてまちがってませんしね