✨ ベストアンサー ✨
代数学の基本定理が対象とする「z のみの多項式」ではないから
複素係数一変数多項式について成り立つ定理だから
三平方の定理はなぜ直角三角形でしか成り立たないのでしょうか
と聞いているようなものです
それは証明過程が関係しているんですか?
共役は多項式ではないでしょう
代数学の基本定理
ってどういう定義だと理解していらっしゃいますか?
方程式が次数で決まるみたいな曖昧な認識です
定義がわからないのに、どんな条件で成り立って、どんな条件で成り立たないかがわからないと思うのですが?
代数学の基本定理(Wikipedia)
「次数が 1 以上の任意の複素係数一変数多項式には複素根が存在する」
共役を持ち込んだら一変数多項式ではないでしょう
なるほど、ありがとうございます
なぜzのみの多項式でしか成り立たないのでしょうか