数学
高校生
解決済み

・1A

この問題の解法はわかったのですが3枚目の写真に疑問があります
なぜp q rどうしの間隔は分かっていないのに、x=pとx=rのY座標の高低差がこうなるのかがわかりません。
このやり方だと高低差がわからなくてもα>r-pのときはいつでも2つになると思うのですが、気になったので教えて欲しいです。

よろしくお願いします

ex p,g,rを<g<r を満たす実数とし f(x)=|x-p|+|x-g|+|x-rl で定める。 2x-7= 100 2x= 方程式f(x)=r-g の実数解は, 38 ケ O 方程式 f(x)=r-p の実数解は, コ 方程式f(x)=2(r-p) の実数解は, サ The ケ ~ サ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) (2 13 p, g, rの値によらず, 存在しない p, grの値によらず, つねに一つのみ存在する p, g, rの値によらず, つねに二つのみ存在する p,g,rの値によらず, つねに三つのみ存在する p, g, rの値によって, その個数が変わる
① [1](2)場合分けてて絶対値外す。 グラフ perer fu)= 1x-pl + 12-81 +(x-r| t (o.-(x-1)-(x-8)-(x-r) = -2x+p+&+h (XP)-(7-8) -(x-r) (x=P) -① N • tex)=< -x-p+h+r • (2-p) + (x-q)-(2-r) = → x-p-q+r · (2-p) + (2-1) + (x-r) =3x-p-&-r (PER) -@ 2 ( q = xer) -② (r≤x)
よって, y=f(xc) のグラフは次のような折れ線グ ラフになる。 y r-p 0| p gr -IC よって, f(x) = αの実数解はα=r-p のときは 1つ,a>r-pのときは2つ,α <r-p のときは 存在しないことがわかる。 r-q<r-p<2(r-p) であるから, 方程式f(x)=r-g の実数解は、 Pir の値によらず存在しない。 方程式f(x)=r-p の実数解は, www ……………ケ Pqrの値によらず つねに一つのみ存在す m 方程式f(x)=2(r-p) の実数解は, コ M Pingrの値によらず、つねに二つのみ存在す る。(......② サ

回答

✨ ベストアンサー ✨

はい、確かにp,q,rの値によって
折れるところの上下は逆になる可能性はあります
高低差によらず「α>r-pのときはいつでも2つ」もその通りです

図は一例に過ぎません
すべての場合は無数にあって尽くせないことと
どの場合でも結果は同じことから、これでよいです

たとえば図は0<pの場合ですが、
p,q,rは一部またはすべてが0以下の場合もあります
しかし、わざわざその場合の図を描くこともないでしょう
同じことです

なるほど、納得しました。ありがとうございます😭

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