結論から言うと、「左辺の最初の項」と「右辺の nに 1を入れたもの」を比べればOK。
全部に当てはめる必要はなく、「左辺は始まりの数、右辺は n=1 を入れた計算結果」と覚えておけば、スムーズに証明を書き始められる。
①n=1で成り立つ(階差数列やΣの引き算などはn=2で成り立つをいい、後でn=1を調べる)
②n=kの時
③n=k+1の時
①②③の3点セットが数学的帰納法の一般人方法🙇
数学的帰納法の、n=1が成り立つことを証明するときに、与えられた式の右辺と左辺のどこを比べればいいですか?全部n=1を当てはめる必要は無さそうなのですが、どこに当てはめたらいいか分からないので教えてほしいです🙇♀️
結論から言うと、「左辺の最初の項」と「右辺の nに 1を入れたもの」を比べればOK。
全部に当てはめる必要はなく、「左辺は始まりの数、右辺は n=1 を入れた計算結果」と覚えておけば、スムーズに証明を書き始められる。
①n=1で成り立つ(階差数列やΣの引き算などはn=2で成り立つをいい、後でn=1を調べる)
②n=kの時
③n=k+1の時
①②③の3点セットが数学的帰納法の一般人方法🙇
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