回答

絶対値の場合、基本は無条件に
絶対値の中が0以上のときと0より小さいときに分けまする
あくまでも絶対値の中がです
xではありません

(1)の場合だと
x - 1≧0とx - 1 <0
(2)場合だと
2x - 4≧0と2x - 4 <0
です

あとは、その場合分けで、外し方を覚える必要があります

ややこしようでしたら
絶対値は括弧にかえるということを徹底することです

そのときに重要なのは
絶対値の中ではなく、直前の符号です

長飛丸とら

(1)です

長飛丸とら

(2)です

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X=整数とは限らないからだと。
X−1<0を満たすXの数は
0.9、0.99があります。これらは全てX<1です。

みのりん

もうこのような計算をするときは0ではなく引いたらゼロになるような数を当てはめると覚えた方がよいですか?

りんご

それでいいと思います!私も実は等式、不等式ややこしくて手こずってます笑
勉強頑張ってください!

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