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(1)は漸近線はありません
あくまでx→-1+0でy'→-∞ですが、このときy→0です
各関数を順に考えたらよいかと思います
(3)もy軸に平行な漸近線はありません
斜めの漸近線は、教科書の手順
(y/xの極限で傾きを出し、……)で求めています
(1)「y'、つまり接線の傾き」の極限を知るためです(図)
傾きy'→∞なので、縦棒のような傾きで
x=-1に突入するように描くわけですね
(3)y軸に平行な漸近線は、yの分母が0となるx=△です
たとえばy=2x/(x-1)みたいな場合のx=1です
(3)はyの分母を0とするようなxがありません
y切片はx=0を代入するだけで調べられるので、
グラフが通る点をいくつか記入するときに役立ちます
x切片も同様です
切片は特徴的な点なので、よほど汚 い値でない限り、
記入することが多いですね
前半は理解できました!ありがとうございます。
y切片を求める時x=0を代入するのは元のyの式に入れたらいいのでしょうか?limx→∞の(f(x)-ax)=bというのはいつ使えば良いのでしょうか?
もとの関数のグラフを描く(グラフ上の点をとる)ので、
もとの関数yの式に入れます
y/xの極限で、漸近線の傾きaがわかったら、
漸近線はy=ax+[?]までわかったのだから、
y-axの極限で[?]が出せますね
ありがとうございます!


ご回答ありがとうございます。
(1)で漸近線がないのであれば、なぜlimを確認しているのですか?
(3)y軸に並行な漸近線がないというのはy'≠0だからですか?また切片を求める時はどのような時でしょうか?