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質問は(5)の図Dの塗りかたでしょうか?
その後にあるらしい「構想」にもよりますが、
見えないので無視します
たとえば以下です
図Aで①と③が一致するかどうかで、
それらをつなぐ④になれる色の個数が変わるので、
ここで場合分けします
図Aで①と③が一致するのは5×4=20通りです
このとき、④としてありうるのは①③以外の色の4通りです
よって20×4=80通りです
図Aで①と③が一致しないのは5×4×3=60通りです
このとき、④としてありうるのは①③以外の3通りです
よって60×3=180通りです
合わせて80+180=260通りです
情報不足ですいません。
理解できました。ありがとうございます。