回答

「精講」を読んでください
z = x+yiとおくと、x,yが満たす方程式が求める図形を表しますね

(ふだん座標平面で出てくるy=2x-3みたいな式も、
これを満たす点(x,y)の集合体(この場合、直線)を表すのでした
たとえば点(1,-1), (2,1), (3,3),……などが集まって直線ができます)

複素数平面でz=x+yiは、座標平面上の点(x,y)と
対応させることができるのでした
今回も、z=x+yiと表したので、x,yが満たす方程式を導けばよいのです

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