回答

(1)zにの二次方程式の形にして、解の公式でz=の形にし、ルートの中身をisinθと変形すると、z=cosθ+-isinθとなる。
(2)(1)でといた式を利用し、zの絶対値は1だとわかるのでz(zBar)=1とわかり、両辺をzBarでわると、1/z=cosθ-+isinθとなる。
そうすると、ド・モアブルの定理により、(z)^n=(cosθ+-isinθ)^n=(cosnθ+-isinnθ) (1/z)^n=(cosθ-+isinθ)^n=(cosnθ-+isinnθ)となり、二式を足し算すると、証明できる。

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