なぜ赤線の部分が恒等式になるといえるのか
>どんなxに対しても左辺=右辺が成り立つことを恒等式という。
簡単な例。
(a+b)^2=a^2+2ab+b^2とか
(どんなa,bでも成り立つ公式は恒等式の一つ)🙇
今までなんとなくでやってしまっていたのですが、なぜ赤線の部分が恒等式になるといえるのか教えてください🙇🏻♀️
なぜ赤線の部分が恒等式になるといえるのか
>どんなxに対しても左辺=右辺が成り立つことを恒等式という。
簡単な例。
(a+b)^2=a^2+2ab+b^2とか
(どんなa,bでも成り立つ公式は恒等式の一つ)🙇
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