✨ ベストアンサー ✨
例えば、30以下の自然数の要素で考えると気がつくと思います。
6の倍数は、必ず3の倍数です。
(3の倍数・集合の中に6の倍数・集合が含まれます)
・3の倍数「かつ」6の倍数の個数は、6の倍数の個数
・3の倍数「または」6の倍数の個数は、3の倍数の個数
・「A+B-AかつB」も使えます。
A:3の倍数、B:6の倍数とすれば、
A+B-AかつB=A(3の倍数)になります。
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例えば、30以下の自然数の要素で考えると気がつくと思います。
6の倍数は、必ず3の倍数です。
(3の倍数・集合の中に6の倍数・集合が含まれます)
・3の倍数「かつ」6の倍数の個数は、6の倍数の個数
・3の倍数「または」6の倍数の個数は、3の倍数の個数
・「A+B-AかつB」も使えます。
A:3の倍数、B:6の倍数とすれば、
A+B-AかつB=A(3の倍数)になります。
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