簡単な計算であれば細かく計算して最後に桁数を合わせるのでよいのですが、とてもめんどくさい計算あるいは割りきれない計算になるとそうはいきません。
そのような場合は有効数字+1桁で計算していきます。例えば有効数字3桁の問題では途中計算のものは有効数字4桁で計算し、最後に3桁に合わせます。
この時多少の誤差は大学入試側も見逃してくれると聞いたことがあります。
化学や物理は全てが簡単な計算ではないのでこのような解き方も覚えておくとよいです。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【物理基礎】運動の表し方2 -加速度-
257
2
物理基礎・物理 no.1
165
2