命題の対偶は
x<0かつy<0⇒ax+by<0
です
aが正であるからaxは負
bが正であるからbyも負
負+負=負なので証明された
aかbのどちらかが偶数の場合、条件を満たすので
どちらも奇数だと考える
奇数の2乗は奇数なので
奇数+奇数=偶数
nの2乗が偶数であるならばnは偶数であるから
(素因数分解の一意性から)
cは偶数になる
よって証明された
命題の対偶は
x<0かつy<0⇒ax+by<0
です
aが正であるからaxは負
bが正であるからbyも負
負+負=負なので証明された
aかbのどちらかが偶数の場合、条件を満たすので
どちらも奇数だと考える
奇数の2乗は奇数なので
奇数+奇数=偶数
nの2乗が偶数であるならばnは偶数であるから
(素因数分解の一意性から)
cは偶数になる
よって証明された
待遇を示すので
x<0かつy<0→ax+by<0であることを示せば良い
仮定よりax<0,by<0が成り立つので
ax+by<0よってこの命題は真である
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