✨ ベストアンサー ✨
0≦x≦tなのでx=0のときのyの値6は必ず含まれます。
よって、まずtが6の値をとるのはどこか見つけます。それがx=4のときなので、tを4まで動かしたところを範囲とし、最大値6とします。
tを越えるとx=tの部分が一番大きくなります。ただここで、x=5のときに、上に凸のf(x)が頂点(5, 7)をとるのに注目して4<t<5として、最大値f(t)とします。
最後にt≧5となると最大値はy=7で固定になります。
補足) 今回の場合は5≦t≦6の範囲だったのでここで終わりですが範囲がもっと伸びると今度は下に凸のほうのf(x)がy=7をとるxの値も考察しなければなりません。

ありがとうございます!とても助かりました🙇