3行目のx^2+x-(y+2)(y+3)
という式は、xについての2次式とみることができるので、そのまま因数分解します。
-(y+2)(y+3)はy+2とy+3が因数の積の部分なのでひとまとまりとして考えます。
そして普通のxの2次式のときと同じように因数分解するとうまくいきます!
3行目のx^2+x-(y+2)(y+3)
という式は、xについての2次式とみることができるので、そのまま因数分解します。
-(y+2)(y+3)はy+2とy+3が因数の積の部分なのでひとまとまりとして考えます。
そして普通のxの2次式のときと同じように因数分解するとうまくいきます!
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