半径をr(cm)、中心角をθ(rad)として周の長さ及び面積についての式を立てます。
周の長さの式を用いることで面積の式をrのみの式に変形できます。
面積の式はrの2次式になるので、平方完成することで面積の最大値とその時のrを求められます。
後は、周の長さの式からθを求めておしまいです。
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