✨ ベストアンサー ✨
半角公式を使ってsinの次数を下げると積分可能な形になります
積分とは微分の逆操作です。
その計算、微分して元の被積分関数に戻りますか?
戻らないですよね。なので間違いです。
おそらく合成関数の微分の逆をやろうとしたのだと思いますが、その場合、sinx の微分として cosx が出てくるので「それを打ち消す cosx を用意して」とやれると思ったかもしれませんがそれは出来ません。そういう風に打ち消せるのは微分して定数になるときだけです。
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積分とは微分の逆操作です。
その計算、微分して元の被積分関数に戻りますか?
戻らないですよね。なので間違いです。
おそらく合成関数の微分の逆をやろうとしたのだと思いますが、その場合、sinx の微分として cosx が出てくるので「それを打ち消す cosx を用意して」とやれると思ったかもしれませんがそれは出来ません。そういう風に打ち消せるのは微分して定数になるときだけです。
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なるほど。ちなみに僕はこう間違えたのですがこれだとどこが間違っているのか教えてくれませんか?