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(1)△ABCは角B=60°
AB=BCであるので正三角形です。よってAC=6
直角三角形ACDに注目すると
角DAC=60°
角D=90°なので1:2:√3の三角形なので
AC=6より
CD=3√3
最後に直角三角形BCDに三平方の定理を使って
BC二乗=63
BC=3√7
(2)ACは角Aを二等分しているので三角形ABDにおいて角の二等分線の定理より
AB:AD=BE:ED=2:1(=6:3
です。これよりBE=(3分の2)×BC
=2√7.
図を描きながら追って頂けるとわかりやすいと思います。また、(1)は正規のやり方ではないかもしれません。
ありがとうございます!!すごくわかりやすいです!
BCではなくBD=3√7でした。