✨ ベストアンサー ✨
余弦定理は
辺の長さ
を使いますがが上で求まっているのは
辺の比
だからこれをそのまま余弦定理に代入できません
そのため
a=7k(k>0)
と仮定すると
7k:b:c=7:5:3
が成り立ち
b=5k c=3k
が出ます
これが変の長さになるため余弦定理に代入します
高1数学1の問題です!
この問題でa:b:c=7:5:3なのは理解できるんですが、次の正の数kをもちいてabcそれぞれ求めるところが理解できません。kを用いたことでどうやってabcがそれぞれわかるのか、教えてください🙇🏻♀️💦
✨ ベストアンサー ✨
余弦定理は
辺の長さ
を使いますがが上で求まっているのは
辺の比
だからこれをそのまま余弦定理に代入できません
そのため
a=7k(k>0)
と仮定すると
7k:b:c=7:5:3
が成り立ち
b=5k c=3k
が出ます
これが変の長さになるため余弦定理に代入します
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辺の長さと、比の長さの違いだったんですね!
ご丁寧にありがとうございました😊理解できました!!