古文
高校生
解決済み
おとこもすなるにきというものを、おんなもしてみんとてするなり。それのとしのしわすのはつかあまりひとひのいぬのときにかどです。そのよしいささかにものにかきつく。あるひとあがたのよとせいつとせはててれいのことどもみなしおえて、げゆなどとりて、すむたちよりいでて、ふねにのるべきところへわたる。かれこれ、しるしらぬ、おくりす。としごろよくくらべつるひとびとなん、わかれがたくおもいて、ひしきりにとかくしつつ、ののしるうちに、よふけぬ。はつかあまりふつかにいずみのくにまでとたいらがにがんたつ。ふじわらのときざね、ふなじなれど、むまのはなむけす。かみ、なか、しも、えいあきて、いとあやしく、しおうみのほとりにて、あざれあえり。
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