相似になることより、
AD:ABとAP:BCが等しくなります。
正方形の1辺の長さをχとおくと、
χ:10=10-χ:χ
となります。
これを解くと、
χ:10=10-χ:χ
χ2=10(10-χ)
χ2=100-10χ
χ2+10χ=100
χ2+10χ+(5)2=100+(5)2
(χ+5)2=125
χ+5=5√5
χ=5√5-5
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