✨ ベストアンサー ✨
相似比の面積の考え方と同じで、
正方形の一辺が2cmのものと4cmのものであれば、
辺の比は1:2ですが、面積は4:16で1:4になりますよね。
体積の場合は、さらに一辺増えるので、
立方体で考えると辺の比が1:2でも体積は8:64で1:8になります。
同じ形のものであれば、面積の比は2乗、体積の比は3乗になります。
なので、今の場合も円錐の中に水を入れたのであれば形は同じなので、
あとは辺の比の3乗ということになりますので
1の3乗:2の3乗というふうになります。
言葉だけだと分かりにくいかもしれませんがいかがでしょうか?
なるほど!水が半分までということなので、水の量を1にすると元の円錐は2と表せるということですね💡
ありがとうございます!