回答
⑴1番目は、タイルAが1枚。
2番目はタイルAが1枚、タイルBが4枚。
3番目はタイルAが9枚、タイルBが4枚。
4番目はタイルAが9枚、タイルBが16枚。
よって、偶数番目の時はタイルBが、奇数番目はタイルAが増える。
また、増える時はその番号の二乗だとわかる。
よって6枚目の時は、
6×6+(6-1)×(6-1)=36+25=61
n番目の時は、偶数か奇数かはわかりませんが必ずタイルAかタイルBのどちらかはnの二乗、もう一方はn-1の二乗なので、
n×n+(n-1)×(n-1)=nの二乗+nの二乗+1-2n
=2nの二乗-n+1
⑵はまた後で教えます。ご飯になったので
なるほど!
ありがとうごさいます!
わざわざすいません。
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ありがとうごさいます!
やってみます!!
証明お得意なんですか?