y=ax²として,xの値がpからqまで増加するとすると
変化の割合=a(p+q)で求められるので
⑴ a=-1×(1+3)
=-4
⑵ a=-1×(-4-2)
=6
変化の割合=a(p+q) はめっちゃ便利なので
覚えておくといいと思います!
y=ax²として,xの値がpからqまで増加するとすると
変化の割合=a(p+q)で求められるので
⑴ a=-1×(1+3)
=-4
⑵ a=-1×(-4-2)
=6
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