✨ ベストアンサー ✨
nと36の最小公倍数が504となるために、
36=2²×3²、504=2³×3²×7 と素因数分解すると(3は置いといて)
36の中に2²しかなく、504の中に2³と7があるため、
nには、2³と7がないといけません。
3については、36の中にすでに3²があるため、
nには、3²はあってもなくてもいいんです。
したがって、nには、3⁰、3¹、3²の3つが入る可能性があるということです。
うまく説明できていませんが…
次のようなnを求めよ
nと36の最小公倍数が504
指数が一番大きいものを選んで計算しますよね
そのときに、指数がかぶったら(画像でライン引いているところです)、なぜ場合分けをしないといけないんですか?
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nと36の最小公倍数が504となるために、
36=2²×3²、504=2³×3²×7 と素因数分解すると(3は置いといて)
36の中に2²しかなく、504の中に2³と7があるため、
nには、2³と7がないといけません。
3については、36の中にすでに3²があるため、
nには、3²はあってもなくてもいいんです。
したがって、nには、3⁰、3¹、3²の3つが入る可能性があるということです。
うまく説明できていませんが…
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