Dていうのは元々解の公式のルートの部分です。
と考えると、
Dが0より大きいときって解が2個でますよね?→共有点は2個!
D=0のときは解は1個→共有点は1個!
Dが0よりちいさかったら解がなくなってしまいます。→共有点は0個!
またなんでaを出さなければいけないのか?→今解答を見るとaの範囲はだしてますよね?それはそのaの範囲で解が何個になるよって意味だからです。
Dていうのは元々解の公式のルートの部分です。
と考えると、
Dが0より大きいときって解が2個でますよね?→共有点は2個!
D=0のときは解は1個→共有点は1個!
Dが0よりちいさかったら解がなくなってしまいます。→共有点は0個!
またなんでaを出さなければいけないのか?→今解答を見るとaの範囲はだしてますよね?それはそのaの範囲で解が何個になるよって意味だからです。
判別式Dは自分で置いているものであって問題中で出てきているものではありません。また、Dを計算するとaの範囲が出ますよね?計算の最終段階を示して共有点の数を書いてください。計算途中で答えを出したら×されるのと同じです。
ありがとうございます
最後の2行を詳しく説明お願いします
またどうしてaをだすのですか?
再びすみません
Dというのはあくまで名前の通り公式ですよね?
例えば、角度を出さなければいけないのにsinやcosが残っていたら最後まで計算していないので×されたり分数の計算で通分めんどくさいから〜といってバラバラのまま終わっても×されます
それと同じで問題文にない文字を用いた場合最終的にはその文字を消さなければなりません。
今回の場合Dは自分で置いた判別式、つまり解の公式のルートの部分ということは中身が計算できるというわけです。計算途中に不等式も入りますから何かの範囲が出そうですね?
問題中でaは変数ですから全ての実数が式に当てはまるかは計算してみないとわかりません。これを知るために計算し解の個数を場合分けしていくわけです
ありがとうございます
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ありがとうございます