✨ ベストアンサー ✨
そうですね…
x(y-2)+y-2
y-2が2つある…2つある…と考えて
x(y-2)は共通因数で括られているあとなので、何も手をつけず
y-2という数の共通因数を見つけます。
答えはそう!1です。
私の学校の先生はこの見えない1をニンジャの1と呼びます。(関係ない)
そうすると
解説のような
x(y-2)+(y-2)
となるのです。
ではなぜ、答えは
(x+1)(y-2)なのでしょうか。
私も中学の時理解できませんでした。
この答えがこうなる理由は
「xにも、+1にも、(y-2)が掛けてあるから」です。
例えば、
x(y-1)+(y-1)=(x+1)(y-1)
となります。
これは、xにも+1にも(y-1)が掛けられている状態なので、(x+1)にして(y-1)を掛けても同じ結果が得られるということです。
おおお…ありがとうございます
馬鹿なりに考えてみたんですけど、難しくて…
なんか自分の頭の中の解釈で合ってると思うので、それで覚えておきます!
いつか理解できるようにこれからも頑張ろうと思います😊😊
本当に丁寧にありがとうございます!